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2008-04-30(Wed)

Vol.8  ⅩⅠ 快感二重奏

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拘束ベンチに固定され
お尻を突き出して
ご主人様を待ちます

不意に・・お尻に冷たいものが
・・ゼリー・・・
冷たいゼリーは・・やがてアナルに
いよいよ・・アナル

     「許してもいないのに・・勝手に逝った罰だ」
     「お仕置きだ」
     「でも今のお前には・・」
     「もうこれはお仕置きには・・ならないな」

「はぁっぁあん」

ご主人様の言うとおりです
早くくださいって気持ちでした



Vol8快感二重奏1



     「さぁ・・今のお前には」
     「むしろ・・ご褒美をあげようね」

「はいぃああぁぁぁ」
「おねがい・・します」

ご主人様は・・先ず指で
アナルを丁寧にマッサージしてくれます

「はぁっぁあっぁあああ」
「きもち・・いいですはっぁぁ」

次は・・アナルバイブが
徐々に・・挿入され・・・

「ふふぁぁぁぁああ」


Vol8快感二重奏2



鼻から抜ける息・・
アナルを中心に力が抜ける

吊りの時とは打って変って
全身を拘束ベンチに委ねて・・
アナルに集中・・あぁ

     「そうらぁ・・奥まで入ったぞ」

「はいぃはぁぁぁあ」

     「もう一本・・前にも入れような」

「はぁぁっぁぁあ」

お気に入りのバイブが・・入ってきました
また・・また・・皮一枚の・・快感が
コアラを襲ってきました
アナルバイブとバイブ・・・
それぞれに・・・うごめいて・・こすれ合っています

コアラは快感に身を委ねて・・恍惚
いつ・・逝ってもおかしくない


Vol8快感二重奏3



そう思っていると
お尻を・・何かが撫でています
バラ鞭が・・舐めるように
コアラのお尻を撫でています
次の瞬間!!
覚醒!!

「ぎゃわぁっぁぁあぁぁあああ」

やっぱりこの拘束ベンチは
お尻を鞭で叩くための・・ベンチです
ご主人様の・・鞭を振り下ろす間隔がいつもより早く
そして・・強いんです

「はぁっぁぁああああああ」

     「ほらぁ・・もっと啼け」
     「もっといい声で啼いてみろ」

「ぎゃぁぁぁあああああ」
「はぁっぁあああああ」

咽喉が枯れんばかりに叫び続けました
でも・・その叫びが
いつの間にかハイ状態を誘発し・・
鞭が・・また・・快感に変り
バイブと鞭との快感二重奏が
コアラの下半身を征服していました


つづく


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2008-04-29(Tue)

Vol.8 Ⅹ 叩いて下さい

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ベッドの磔を解かれたコアラは・・・・

縄を解かれ・・バイブを外され・・プラグを外され・・そして

     「四つん這いになって・・お尻を高く上げなさい」
     「床に顔を着けて・・そのままで待て・・いいね」

「はいぃ」

次に来るもの・・コアラにも分かります
高く上げたお尻が・・熱く・・そして痺れてきます
そして・・蜜つぼからは・・淫汁が滴ります

ご主人様が洗面器と・・浣腸器を持って来ました

Vol8叩いて下さい1


     「いい子で待っていたか?」

「はい」

     「そうか・・じゃぁいくぞ」
     「今日はどの位入れてあげようか」

「はぁぁぁぁああ」

コアラは身震いして・・さらにお尻を突き上げます

     「いい子だ・・そんなに欲しいか」
     「じゃぁいっぱいあげようね」

「はい」

「はぁぁぁぁぁぁあああああ」
「はぁぁぁあああ」
「くる・・くるしぃぃぃああぁぁぁ」

今日は本当にいっぱいでした・・・
浣腸器は・・コアラのアナルに20回も押し入って来ました
2リットル・・限界でした
口から出てくるんじゃないかって思うほどでした

「はあぁぁっぁぁああ」
「苦しいぃぅぅぅぅっぅ」

     「いっぱい入ったぞ」
     「もっと欲しいか?」

「はぁぁああ・・もうぅ」
「もうぅ・・あぁぁぁぁ」
「でちゃいますぅ・・おねがい・・しますぅ」

     「まだだめだ」
     「いま・・入れ終わったばかりだろ」
     「もう少し我慢しなさい」

「はぁぁぁああ」

コアラは苦しさで・・あぁ
どの位我慢したのか・・我慢できたのか・・分かりません
息が荒くなって・・悲鳴に変わる寸前・・

     「もういいだろぅ」
     「出してもいいぞ」

「はぁぁあ・あり・・がとう・・ござぃ」

まともにしゃべる事さえ出来ない状態でした
トイレまでは・・這って・・
早く行きたいのに・・なかなかたどり着きませんでした

やっとの思いで・・・・

「ああああああぁぁぁぁぁああ」

コアラは絶叫してました
お腹の中の全てが出てしまいそうな
そんな感覚に・・絶叫してました

出し切ったコアラは・・
シャワーで下半身を綺麗に洗ってから
ご主人様のお傍に・・・

     「今度は・・あれだ」
     「あれにうつ伏せになるんだ」

「はい」

Vol8叩いて下さい2



イス?・・テーブル?・・
どう表現していいのか・・
革張りの・・・コアラを固定する・・・ベンチ?
拘束ベンチ・・?


コアラはこの拘束ベンチに・・うつ伏せに・・
このベンチにも・・手枷・足枷が
あっという間に両手足は固定され
その姿は・・・
どうかコアラのお尻を打って下さい
と言っている様でした


Vol8叩いて下さい3


つづく

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2008-04-28(Mon)

Vol.8 Ⅸ お許しもないのに

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鎖から解き放たれたコアラは
今度はベッドに

この時のコアラは
全身が快感に包まれた状態で
総毛だって・・痺れていました

逝きたい・・

ベッドで逝って・・そのまま
意識を失って・・

でも・・そうさせてはくれませんでした
ここは普通のラブホじゃありません

そう・・ベッドも

ベッドに・・手枷と足枷が付いているんです
コアラは・・ベッドに磔られました
手足は大きく広げられて・・大の字に

バイブは相変わらず・・コアラのオ○○コで暴れています

Vol8お許しもないのに1


     「これじゃあまり面白くないかな」
     「足だけでも吊ってあげようね」

「はい」

陶酔の中・・朦朧としているコアラは
ただただ・・ご主人様のなすがまま

コアラの両足は・・・片足ずつ
天井から縄で吊るされました
もちろん・・左右に大きく開かれて

また・・バイブを挿入しなおして
しっかり固定されました・・・・・・


Vol8お許しもないのに2



最強モードでスイッチオン
バイブの唸りが部屋中に響きます

「はぁぁぁぁあああああああ」
「ぎゃぁぁぁぁああああ」


ものすごい刺激・・逝きかけていたはずなのに
コアラの身体は更なる高みを求めて
快感を貪っています
そして・・・自然と足が開いて・・
もがく様に・・前後左右に

「はぁぁぁぁあああ・・きっ気持ちいいぃぃぃっぃ」
「はあぁああぁあああ」

しっかりと固定されたバイブは
コアラの奥で・・力強くそして妖しく蠢いています

逝きそう・・・・あぁぁ

「はぁっぁぁあああああああぁぁぁっ」

自分でも信じられないくらいの声・・絶叫して
ご主人様のお許しもないのにコアラは逝ってしまいました

Vol8お許しもないのに3


     「だれが逝っていいといった?」 

「はぁぁぁ・・す・すみませんぁっぁ」

     「お仕置きは・・何がいいかな?」
     「お尻に・・いっぱい鞭をあげようか?」
     「穴を塞いで」

「はぁぁぁはぁいぃ」

コアラは身震いしました
アナルに入れてもらえる・・またあの快感が・・あぁ



つづく


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2008-04-27(Sun)

Vol.8 Ⅷ 鎖からの解放

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右に・・左に
前に・・後ろに
コアラは右足を吊られ・・
ゆらゆらと・・揺れていました

大きく開かれた股をバイブが貫いています

コアラの体重を支えているのは
天井から下がった鎖と・・・左足の爪先

左足の爪先だけで・・
身体全体のバランスをとっています

縄が腕に食い込み・・胸を締め上げ
乳房が縄で揉みしだかれているようです

コアラは吊りと・・バイブに酔っています

Vol8鎖からの解放1


でも・・陶酔に浸っていないと・・たぶん
吊りは辛いものだと思います
ご主人様は・・そこまで・・コアラを導いてから・・
吊ったんだと思います

「はぁっぁぁああああ」
「あぁぁっぁぁぁぁああ」

コアラは叫びつづけます

ご主人様は・・コアラに近づき
バイブを抜き差ししながら

    「ずいぶん酔っているな」
    「そんなにいいかぁ?」
    「初めての吊りなのに」


「はぁはぁああ・・はいぃ」
「とってもいいですぅ・・はあぁぁぁ」


    「そうか」


バイブの抜き差しは止まりません

「はぁっぁぁぁあああ」「あぁっぁっぁあああ」

Vol8鎖からの解放2


また・・バイブをしっかり固定しなおして

「ぎゃぐぁわぁっぁぁああ」
「ぎゃぁぁぁぁああああ」


鞭・・鞭が乱れ飛んで来ます
吊られてアンバランスな状態のコアラに
容赦なく鞭が・・乱れ飛びます

お尻・・太もも・・腕・・胸
いたる所に鞭が・・

「ぎゃぐぇぁっぁぁあああ」
「ああぁっぁぁぁあああああ」


コアラの身体も意識も・・・もう正常の状態ではありませんでした
完全に・・陶酔しています

何時終わるとも知れない・・乱れ飛ぶ鞭が・・
心地よく身体に纏わりつき
全身を震わせ・・身体中の穴から淫汁が溢れ出てきます
Vol8鎖からの解放3


コアラは・・鞭で・・逝く寸前でした

    「どうだ吊られながらの鞭の味は」
    「だいぶ気持ちよさそうじゃないか」

「はぁぁぁぁんんんあぁぁぁっ」
「ふぁいぃぃんんんんああぁぁぁっ」

    「さぁそろそろ・・降ろしてあげよう」
     「初めてにしては上出来だ」

大きく開かれていたコアラの右足は・・
徐々に降ろされて・・やがて・・床に

コアラの身体は・・鎖から解放されました



つづく


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2008-04-25(Fri)

Vol.8 Ⅶ 大きく開かれて

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コアラは鎖の前に立たされました
ご主人様は・・鎖を操作しています
鎖は・・擦れるような大きな音を立てて
天井から下がってきました

ご主人様は再び・・縄を縛りなおして
さらに・・縄を足しました

Vol8大きく開かれて1

そうしている間にも
バイブは刺さったまま・・暴れています
プラグとバイブが擦れています

「はあぁぁぁぁああ」
「はぁはぁぁあぁああ」

    「さぁ・・準備ができたぞ」

そう言ったかと思うと・・
ご主人様が鎖を操作して・・
コアラの身体は徐々に持ち上げられていきます
コアラの二の腕を縛っている縄に鎖を引っ掛けているんです

Vol8大きく開かれて2

コアラの身体は更に持ち上げられ
爪先立ちの状態に・・・

「はぁぁ・・ぐぅはぁっぁあ」

二の腕の縄は・・
コアラの体重分・・容赦なく食い込んできます

不意に・・口枷を外されました

Vol8大きく開かれて3

    「もっと・・いい声で啼きなさい」
    「もっと大きな声で」

「はぁはぁああぁああ」
「うでがぁ・・がぁぁあ」
「はぁぁぁぁぁあああ」

右足首に縄が・・・そして
ゆっくりと・・
コアラの様子を確認しながら
ゆっくりと・・・右足は持ち上げられていきました

    「ほら・・ここまで上がったぞ」
    「初めてだからな・・これぐらいで」

「はぁぁあああ」

コアラの足は大きく開かれて・・・
恥ずかしい処があらわに・・隠すことなんて出来ません

Vol8大きく開かれて4

左足だけで・・しかも爪先立ち
不安定で・・ちゃんと立っていられない
コアラの身体は・・前後・・左右に
その度に・・腕の縄がぎりぎりと食い込んできます

「はぁっぁああああ」

縄・・バイブ・・プラグ・・・
コアラは朦朧とした意識の中で・・
快感に喘ぎ・・叫びました

「はぁぁぁぁあぎゃぐぁあああ」
「あああっぁっぁぁぁあ」

ご主人様は・・バイブをしっかりと固定しなおすと

    「しばらく・・そのまま」
    「縄とバイブを味わいなさい」

そう言うと・・またビデオとデジカメで撮影を始めました

「はぁぁぁあ・・いぃぃぃぃぃ」



つづく



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2008-04-23(Wed)

Vol.8 Ⅵ 次のアトラクション

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コアラの蜜つぼは・・内ももを伝うほどに
濡れ溢れて・・・だから
バイブは何の抵抗もなくすんなり・・挿入

挿入されたバイブは素早く固定されました
Vol8次のアトラクション1

「はぐぁわぁぁぁぁああ」

    「ここの雰囲気にすっかり慣れたようだな」
    「やはり・・真性のMだな」
    「連れてきて良かった様だ」

「・・・・」

コアラは酔いしれていました
この雰囲気に
この状況に
この責めに・・調教に
完全に酔いしれていました・・
ここでしか味わえないこの味に

ご主人様は・・
乳首クリップをして・・バイブを固定したら
コアラの反応を見ながら
しばらく放置・・
ビデオカメラを回しながら
デジカメで写真を撮っています

シャッターが切れる音を聞くたびに
全身に電流が流れて・・
蜜つぼからはさらに・・・溢れ出る

「はぁぁぁぁあああ」
「はがぐぁぁっぁああ」

気持ちいい・・とにかく・・気持ちいいんです
コアラはこの部屋の異様な雰囲気に包まれて
溶け込んでしまいました

磔られて・・乳首にクリップ・・バイブ
そのまま放置の状態が・・つづく・・つづく・・あぁ
頭が・・精神状態が・・おかしくなりそうな

「はぁぁぁああああ」
「はぎゃぐぁぁっぁああ」
「ああああっぁぁっぁぁあああ」

快感に身を委ねて・・叫び続けました
口からは・・口枷を伝って大量の涎
蜜つぼからは・・愛液が止めどなく腿を這っていきます

Vol8次のアトラクション2

    「気持ちいいか?」

「はぁぁぁああ・・はい」

    「そうか・・そんなに気持ちいいか」
    「まだまだ・・こんなもんじゃないぞ」

「はぁはぁああ・・はい」

ご主人様はコアラに近づいて・・

    「次のアトラクションに行こうか」

耳元で囁きました

「はい」

コアラにはそれが何なのか・・全く分かりません
ご主人様を信じるだけです
コアラを未知の快感に誘ってくれるはずです

ご主人様は磔台からコアラを解放すると
少し縄を縛りなおして・・・
首輪を引き・・次のアトラクションへ
そこは・・・天井から鎖が・・・
何本も鎖が・・コアラを待っていました




つづく



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2008-04-22(Tue)

Vol.8 Ⅴ 何時もと違うスイッチ

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コアラは全裸になると・・
ご主人様の足元に跪き
震える手で・・足にしがみ付きました
この時のコアラには・・この状況・・この雰囲気を
楽しむ余裕がありませんでした
やっぱり・・この異様な雰囲気が怖かった

どんな調教が待っているんだろう
コアラは全て受け入れることが出きるの
それ位・・ご主人様の部屋とはレベルが違う気がしました

そんな思いを振り払いたくて
ご主人様のオ○ン○ンをしゃぶりたかったの

「しゃぶらせて下さい」

Vol8何時もと違うスイッチ1

でも・・ご主人様は何も言わずに・・
首輪をして・・・口枷をはめて
そして・・縛り始めました

縄の感触が・・とても気持ちいい
全身を縄に締め付けられ・・総毛立つ
不思議にさっきまでの不安な気持ちが
ご主人様の縄で・・吹き飛びました

「はがぁぁぁああ」

コアラはご主人様に促されて
「X」の形をした・・磔台の様なものに

    「手を上に上げなさい」

「はい」

磔台に両手が固定されました

「あっあっぁ」

    「足を広げなさい」

「はい」

今度は両足が・・固定されました

「はぁぁぁああ」

Vol8何時もと違うスイッチ2

コアラは完全に磔台に固定され
身動きできない状態になりました

「はぐぅあぁっぁぁ」

この段階で・・もう
コアラは全身陶酔状態

ここは外界と遮断された空間
異次元の世界・・現実の世界じゃないんだ
この世界に溺れてしまおう
コアラは・・そう・・思いました

「はぁぁぁぁああ」

    「ここは・・いくら大声で叫んでも大丈夫だ」
    「いい声で啼いてごらん」

木製のクリップが・・
両乳首に取り付けられました

なぜか・・何時もより痛く感じて

「ぎゃぁぐぁあぁぁぁぁああ」

ものすごく大きな声で叫んでいました
コアラは・・・この叫びで
こころも・・身体も解放されました
何時もとは違う・・スイッチが入りました

Vol8何時もと違うスイッチ3

「はぎゃぐぁぁっぁぁ」

    「さぁ・・お前の好きな・・バイブだ」
    「たっぷり・・味わうんだぞ」

「は・・はぐぁい」

コアラはバイブが入りやすいように
足を開いて・・バイブを待ちました



つづく


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2008-04-21(Mon)

Vol.8 Ⅳ 少し怖い

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ご主人様に・・どの部屋がいいか聞かれたけど
コアラには・・・分かりませんでした
見たこともない・・部屋の写真
何とも言えない雰囲気を持った部屋の名前
そんな部屋の数々に圧倒されて
コアラは口を開くことさえ出来ませんでした

   「どこでもいいか?」

「・・は・・はい」

ご主人様は一部屋を選び・・・
フロントに告げました

フロントから鍵を受け取ると
エレベータに・・
ふと気付くと・・・いつから持っていたのか
ご主人様は大きなバッグをふたつ持っていました
中身は・・・聞くまでもありません

エレベータは5階で止まりました

エレベータから部屋までの廊下は
何の変哲もない普通の・・少し古い感じがするホテル

503号室・・・
ここがコアラにとってテーマパーク最初の部屋です
何とも意味深な名前が付いた部屋・・・
ご主人様が鍵を開けて・・中に入る
コアラもそれに続いて入ります

Vol8少し怖い1

コアラの目に飛び込んで来たものは・・・・
なんて表現したら良いのか
しいて言えば・・・中世ヨーロッパの拷問道具
実際には見たことないけど・・そんな感じがしました

これから・・ここで調教が始まる・・・・・
刺激的です・・・身体中の血が沸騰しているようで
全身がとても熱く・・・そして痺れて来ました

    「ここが・・テーマパークだ」
    「趣向を凝らした部屋が沢山ある」
    「お前が気に入れば・・また連れてきてやる」

「はい・・多分・・」
「いいえ必ず気に入ると・・思います」

    「そうか・・見ただけで気に入ったようだな」
    「この雰囲気・・お前にぴったりだろ」
    「いつもの調教部屋なんか比べ物にならない」
    「どんなに叫んでも・・ここなら大丈夫だぞ」

コアラはやっと搾り出した震える声で

Vol8少し怖い2

「はい」

とだけ言いました
Mの血が騒ぐ刺激的な部屋・・・
だけど・・少し怖い
そう思わせる雰囲気がこの部屋にはありました

    「用意するから待っていなさい」

「はい」

コアラはその場に立ち尽くし・・・
ご主人様のする事を・・ただ見ていました

一つ目のバッグからは・・お道具がいっぱい出てきました
縄・・鞭・・蝋燭・・バイブ・・浣腸・・・・etc

二つ目のバッグにはカメラが入っていました
デジタルカメラ・・ビデオカメラ・・・三脚

ご主人様は二ヶ所に三脚を立てて
デジカメとビデオカメラをセットしました

    「用意が出来た」
    「脱ぎなさい・・始めよう」

「は・・はい」

コアラはガーターベルトとストッキングを残して
裸になり・・・ご主人様のご命令を待ちます・・・・

Vol8少し怖い3


つづく


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2008-04-20(Sun)

KoaraとNAWA No.4

・・・蝋燭をください・・・

闇の中で
聴覚が研ぎ澄まされる
縄の擦れる音
縛られるのを待つ
台に固定され・・二つの穴が塞がれる
全身に電流が走る快感
このまま逝きそう・・いつものように
早く・・・蝋燭をください





NAWA04-01.jpg
縛られるのを
痺れるような感覚で・・待つ






NAWA04-02.jpg
台に縛り付けられ
口枷代りの・・タオル





NAWA04-03.jpg
二つの穴がバイブで塞がれる
突き抜ける快感・・逝きそう





NAWA04-04.jpg
もっと味わっていたい・・この快感
覚醒させてください・・蝋燭で




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2008-04-19(Sat)

Vol.8 Ⅲ テーマパークの正体

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コアラはミニスカートをたくし上げて
下半身を晒しています

ご主人様は運転をしながら
コアラをチェック

「あっぁぁ」

    「今日も随分・・湿っているな」

「はい」

よかった・・いつの間にか結構濡れていました

Blog00180.jpg


    「プラグもちゃんと入れてあるだろうね」

「はい・・ご命令通り入れてあります」

    「いい子だ・・もう少しこっちへおいで」

「はい」

コアラは運転席側にお尻をずらしました


Blog00159.jpg

    「足を開きなさい」

「はい」

言われるがまま・・コアラは足を出きるだけ開いて
ご主人様の手を待ちます

「はぁぁぁぁああ」

指が入ってきました
ご主人様は運転をしているので・・・
激しく動かすことは出来ないけど
でも・・コアラのクリは・・・ずっと摘まれています

「ああぁぁぁぁぁあ」

車の中でコアラは喘ぎっぱなし
どこを走っているのか全く分かりません
どうやら・・都心へ向かっているような


Blog00157.jpg

    「もうすぐだよ」

「はぁぁぁ・・はい」

    「ほら・・見えてきた」

車は急に狭い路地に入りました

ご主人様が言っていた・・・テーマパークが
姿を現しました・・・
それは・・都内某所にある何とも古い感じがする
ラブホテルでした
最初コアラは・・えっ・・ラブホ?って
思ったんだけど
そのホテルは・・他のラブホにはない
何ともいえない・・・異様な雰囲気が漂っていました

駐車場に車を止めて・・・ホテルに一歩足を踏み入れた時
コアラは息を飲みました・・・・テーマパーク
コアラのテーマパークがそこにありました
ご主人様の言っていた通りです

これから起こる事を想像して・・
足が震えだし・・・・蜜が溢れ太ももを伝います

    「どの部屋がいい」

「・・・・」





つづく



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2008-04-19(Sat)

KoaraとNAWA No.3

・・・大きく開かれて・・・
M字開脚状態で
足を大きく開かれて
そのまま固定
両手も頭の上で縛られ
全く身動きが取れません
そこにバイブが・・・・
のけぞることさえ出来ない状態で
快感の渦に巻き込まれます・・・
 




nawa3-1
乳房を強調するように
上半身を縛り上げられる







nawa3-2
両足を折りたたむように縛り
M字開脚






nawa3-3
最初は後ろでに縛られ
バイブ挿入・・そして固定 






nawa3-5 
逝きかけたコアラを・・平手で覚醒
両手は頭の上に・・身動きできない 





nawa3-4 
声が・・大きな声が
逝きそうになるのを堪えて
二の腕を噛む





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2008-04-19(Sat)

Vol.8 Ⅱ 車でチェック

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今日は・・いよいよ
テーマパークに連れて行ってもらえる日です

どんな所なんだろう・・・って
いろいろ想像しながら
お出かけの準備

車でチェック1



いつもの様に
シャワーを浴びて・・・・
丁寧に・・剃毛
綺麗なツルツルのパイパン
ニュルってプラグ挿入
「ああぁぁっ」

結局コアラは
ガーターベルトの上は
ミニスカートを選んで
と言うより・・・ミニスカートじゃないと
ご主人様に怒られちゃいそうだし

お化粧バッチリ
さぁ出発

                             車でチェック2




普通なら
ミニスカートにガーターベルト&パイパンで
駅や電車の中はドッキドキなんだけど
今日はやっぱりテーマパークが気になって
あれやこれや思いを巡らせていたら・・・

わーっどうしよう
もうすぐ着いちゃうぅ
いつも通りチェックされたら

濡れてないから怒られちゃうかもです・・・

到着しました
何時もより一時間以上早い到着です
早く逢いたい・・・

マンションに着くと
ご主人様の車が横付けされていて
車の傍らにはご主人様

コアラは小走りに駆け寄って

「お待たせしました」
「・・・おはよう・・ございます」

    「おはよう・・さぁ乗りなさい」
    「すぐ出るから」

「はい」

コアラは助手席に乗り込みました

    「さぁ行こうか」

車はゆっくりと走り出しました

「あのぉ・・」

    「なんだ」

「テーマパークって・・」

    「着いたら分かる」

「遠いんですか?」

    「それほどでもない」
    「ここから一時間も掛からないで着くと思う」

「コアラも色々考えたんですけど・・」
「さっぱり・・わからなくて」

    「お前ならきっと気に入ると思うよ」
    「そろそろいい頃だと思ってね」

「いい頃・・ですか」

    「そう・・いい頃だ」
    「ところで・・言いつけは守っているだろうね」

「はい・・ご命令通り」

    「そうか・・確かめないといけないな」
    
「えっ・・あっ・・はい」

    「スカートを上げて・・足を開きなさい」

「はい」

車でチェック3


車の中で・・チェックです
どうしよう・・濡れて・・・なぃ
あれ・・さっきまでの会話で・・結構

ご主人様の手が・・コアラの股間に伸びてきました

    「ちゃんと足を広げているんだぞ」

「はいぃ」

ご主人様は指で・・
コアラのクリをコロコロと転がして

「ああああぁっぁ」



つづく


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2008-04-19(Sat)

Vol.8 Ⅰ もうすぐ

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前回の調教・・・「koaraな日々」Vol.7番外編をアップした時
そんなタイミングで・・ご主人様からメールが

    4月第二週の土曜日に来なさい
    約束通りテーマパークに連れていく

               もうすぐ1


とても偶然で・・嬉しいメール
すぐにお返事

わかりました必ず伺います
テーマパーク楽しみです


ご主人様からの返信も結構早く

    テーマパークへは車で行く
    何時もより少し早めに来なさい
    ガーターベルトとプラグを忘れずに
    いいね

コアラはメールの内容を見ただけで
ドキドキです・・・・
思わず・・・蜜つぼが潤んできました
お返事・・しなくっちゃ

はいご命令どおりにいたします
一時間くらい早ければいいですか?

またまた即効で返信

    それでいい待っている

やったー
ご主人様・・お仕事ひと段落付いたのかしら
とってもうれしい
もう少しでまたおねだりするところでした

でも・・テーマパークって何処なんだろう?
聞きたくても・・何だかちょっと怖くって聞けませんでした
たぶん聞いても当日までは教えてくれないと思いますけど

というわけで・・・
コアラはご主人様のご命令を守るために
ガーターベルトとそれに合うお洋服選びです

とにかく楽しみ・・もうすぐです



つづく


∈・●・∋

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